ブス専男子

アメリカン人の父と、日本人の母の間で生まれた俺はモデルの仕事をやっているのとよく聞かれます。やってないし、大学生活を満喫している普通と男子と変わらないと思っています。見た目のおかげで女性に困ったこともないけれど似たような女性ばかり付き合っていてつまらなく感じます。そんな時に出会ったのがユリちゃんでした。
彼女の見た目は決して綺麗でもないしどちらかと言うとブスの方だと思った俺。彼女はブスの事をネタにしてみんなを笑わせたり、1人でいる子には率先と話しかけたり、ユリちゃんのその姿を見て気になるようになりました。そんな俺に気づいたのか、付き合っている彼女からユリちゃんの悪口を言ったり、「ブス専男子じゃないよね。」と、馬鹿にした感じで言ったりと段々と彼女のことが嫌になり別れ俺はユリちゃんに話しかけるようになりました。友達の悪口を言わないし、みんなに気を遣える。ブス専男子なのかは分からないけれど俺は好きになり告白をしました。すると「冗談はやめてよ。私みたいなブスと付き合ってもいい事ないよ。」振られた事がなかった俺は初めて断られました。だけど、やる気が起こった俺はその後も積極的にユリちゃんに話しかけ本気をアピール。そしてようやく付き合えることになりました。
その後、美女と野獣の逆バージョンと周りから言われたりユリちゃんにキツイ事が度々あいましたがその度に俺は「俺から好きになったんだから馬鹿にする奴は俺に直接言え。」と、言って付き合って半年が経つ頃にはお似合いのカップルと言われるようになってきました。
ブサイクのパパ活




「俺、見た目より性格が良い子の付き合いたい。だから玲奈が俺にとって凄いタイプなんだ。友達思いで子供好きで優しくて料理も得意で、俺と付き合って下さい。」と、彼からの告白で私は付き合いました。当時、私も彼のことが密かに好きだったけれどブスの私をきっと相手にしてくれないと思っていました。だからこの告白でブス専男子だと分かった時嬉しかったし、ふられないように彼に尽くそうと思いました。
ところが、付き合って1ヶ月が経った頃私たちは手は繋ぐけれどエッチはした事がありませんでした。キスはほっぺにキスと私はもっと先に進みたかったけれどそんな事を恥ずかしくて言えませんでした。それでも彼は優しいけれど少しお金にだらしがない所もありました。友達にご飯をご馳走してお金がないから貸して欲しいと言われ貸したり、財布を家に置いて来たと言って自分からご馳走すると言って私が払ったりとお金に関してはダメな彼。それでもこんな私と付き合ってくれるブス専男子な彼に私はお金を返すと言われても全く返ってこなくても文句は言った事がありませんでした。
ところが、私が一人暮らしをしているときに友達と旅行に行くので部屋を留守にする時がありました。彼には合鍵を渡しているので私の家にいつでも来れました。でもそれが別れるきっかけになりました。本当は3泊4日で帰る予定が台風の影響で電車が止まるのを恐れ1日早めに帰るという家に彼の靴と女性の靴。しまいには喘ぎ声。まさかと思いドアを開けると私のベットで愛し合っていました。完全に私は利用されていたんだと気づき別れました。
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