車内

 あれは22歳のときのことでした。
ナンパして仲良くなった、19歳の女子大生と車であちこち遊び歩いていました。
佳奈美は、とても端正な顔をしている女の子。
小顔で、愛らしさもあり、スリムな体型でした。
個人的には、ムチムチ系が好きだったのですが、魅力的なマスクに心奪われてしまっていました。
心の奥底で、こういうスリムな可愛い子の肉体も食べてみたい、なんて妄想を繰り広げてしまっていました。

 夜も遅い時間になったため、そろそろ送り返してあげなければいけないなと思って「家の近くまで送ってあげるよ」と、佳奈美に言いました。
「今日は、帰りたくないな」
呟くように言います。
車内に流れる桃色の空気。
ただし、ひとつ問題も。
給料日前で財布の中身が乏しいこと。
「実は、ちょっと財布の中身が寂しくてさ、ホテルはおろかファミレスもキツイかも」
バツが悪そうに彼女に言ってみたのですが、彼女はにっこり笑って「なら、車内でお泊まりとかは?」って言い出したんです。
「車中泊?大丈夫かい?」
「うん、何だかワクワクするかも」
それは自分の心も同じだぜ!なんて思いながら、車中泊に最適な駐車場をナビで確認。
「それじゃ、ちょっと移動するよ」
「うん」
佳奈美は、魅力満載の笑顔で答えました。
車内でのフェラ

 コンビニで食料品なども購入し、24時間トイレ開放の道の駅を利用することに。
車内で、彼女と食事をしながらお喋りに花を咲かせる。
普通の会話をしているのに、やたら股間が反応してしまう。
佳奈美が「ねぇ、オッキしてるの?」と、突然爆弾発言。
「えっ、あの…」
「ふふっ、可愛がってあげる」
「ガチ?」
彼女はズボンの上から、股間をさすり出してきました。
「コチコチじゃないの」
「そりゃ、佳奈美が超可愛いから」
「それじゃ、たっぷりサービスしちゃおうかな」
彼女は上手にズボンを下げ、パンツも下げて、勃起したチンコを出して、手コキを始めてしまうのでした。
柔らかな掌に包まれて、チンコは最高に気持ちよくなっていきます。
一通りシコシコやってくれた後は、フェラ。
19歳なのに、メチャクチャテクニックがあってビックリ。
「あの、ゴムがないんだけど」
「大丈夫、今日は安全日だもん」
そう言うと、自分の上にまたがって、騎乗位でパコパコと始めてしまうのだから驚きました。
見た目と違って、メチャクチャ積極的。
自分の上に乗っかって、アクティブに腰を動かしてくれました。

 エッチした後も、メチャクチャイチャイチャタイムをエンジョイしちゃって、2人でぐっすり車内で眠りまくりました。
これ、継続ありかな?って期待はあったんだけど、残念ながら一度限り。
できれば、セフレ化したかったですね!
トイレでプチ援
プチ援掲示板
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