オナニーの生中継

 間断なく襲ってくる性欲に、困り果てていました。
26歳、ヒラリーマンの自分には、風俗に行くことができない。
彼女ができる様子は全くない。
だから、ネットの動画像を利用したオナニーだけだったので、ここのところ物足りなさを感じていました。
あれこれ思案をした結果、エッチな気分の女の子と、一緒にオナニーをすれば良いのではと思いました。
オナ電したい女の子って、ネットには確実にいますから。
三つの方法で、相手探しに乗り出すことにしました。

 ひとつは、Twitter。
もうひとつは、無料掲示板。
そして、無料のツーショットチャット。
この三つを駆使して、エッチな通話ができる女の子募集を始めてみました。
Twitterや掲示板では、なかなか答えが出せなかったのですが、ツーショットチャットで手応えを感じられました。
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 相手、23歳の新人看護師。
究極のムラムラで、オナ指示が欲しいと言い出してくれたのです。
最初は、ツーショットチャット上で、エッチな言葉を使っていたのですが、さらにエスカレートして盛り上がるために、skype交換をしました。
女の子の生の喘ぎ声を聞くのって、強烈な興奮が襲ってきます。
相手も直接声を聞きながらのオナニーで、さらに激しさを増して興奮してくれました。
これが、どんどんエスカレート。
「テレビ電話で、見せてみない」
「はい」
快諾してくれ、カメラを起動してくれました。

 まさかのオナニーの生中継でした。
23歳の新人看護師さんが、下半身裸で触りまくっている姿を見られる。
オナニーの生中継は、どんなエロ動画よりも100倍は魅力を感じるほどのスケベさ。
必死になってそれを見ながら、オナニーをする自分。
オナニーの生中継で、新人看護師さんは乱れまくっちゃって、四つん這いになったり、大きく足を広げたり、アナルや膣がひくひくするのを見せてくれたのです。
しまいには、ドデカイバイブを挿入始めちゃって、強烈な喘ぎ声を聞かせてくれたのでした。

 オナニーの生中継で、すっかり意気投合できちゃって、その後何度かに渡ってskypeでオナニーを見せてくれるようになりました。
そして、最終的に男女の繋がりを、ラブホテルで作れてしまったのです。
これ、本当ラッキーだったんじゃないかって思うんです。
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