センズリ鑑賞

デート援の子がことさらに良くて「これはぜひともごちそうになりたい」と思ったのだが、もちろんその手の行為はNG。
ムリヤリ犯すほどの外道にまでは振り切れていないので、ひたすら口説いて「やらせて」→「くわえて」→「コイて」→「脱いで」とどんどん要求を下げていき、行きついた先が「センズリ鑑賞くらいだったら」だった。
何で女の子が目の前にいるのにセンズリこかにゃならんのだ、と思ったのだが、とりあえずホテルで二人っきりにはなれる。女の子の方ももしかして俺の下位キャノンを見れば気持ちも変わるかもしれない。と言うわけで、ホテルに連れ込んだのである。
言っておくが無理やりではない。「一度センズリ見てみたかったんだよねー」という有難い言葉も頂いている。面白がられていることはわかっているが、男の下半身が大きくなるのは、女の下半身にアクセプトするためだ。本来の使用法にたどり着くための経緯としてのセンズリ公開は、何ら拒む理由はない。
DXLIVE
そんなことを想像していたら、パンツを脱ぐ前から既に勃起していた。先にシャワーを借りて既にビンビンのチンコを丁寧に洗った。そして、全裸でシャワーから戻ってきた俺をベッドに腰かけながら彼女は頬杖をついて待っていた。俺のものは天高く聳え立っている。
こうして、俺は女の子が見つめる中、センズリした。それは得も言われぬ快感だった。おかずがないので途中で萎れそうになるも、そのたびに彼女の視線が俺を復活させてくれる。やがて俺は彼女の前でイッタ。普段よりザーメンが濃い気がした。
「そっかー。扱けば出るんだ?男って便利だねえ」と、女の子はケラケラ笑っていた。そして「もう一回やってみてよ」とねだってきた。
二度目はない。あるとすれば今度こそインサートする時だ、と考えていたのだが、上目遣いでお願いしてきた女の子の姿に俺はすぐに復活した。一度目は直視、二度目は上目遣いなセンズリ鑑賞で俺は連発した。
そして、三度目は俺が床に這いつくばり、女の子が上から見下ろす中でのセンズリ鑑賞だった。上から覗かれる視線に興奮してセンズリこきながら、同時に俺は何をやってるんだろう?と思った。
無修正マンコ
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