ツーショットチャット

ツーショットチャットは好きだね。ここで言うチャットとは、文字だけのテキストチャットのことだよ。
セフレは3人いるし、あんまりよろしくないことだけどカノジョも2人いる(つまりフタマタ)。女性方面には事足りていて、僕のチンコが咥えられない日はないと言っていいくらい充実している。まあ、それでも足りないくらい、僕は女の子が好きだし精力も絶倫なんだよね。
だけど、そんなリア充な僕でも時間を縫ってはツーショットチャットを楽しんでいる。ここ10年くらいは、ツーショットチャットをやらない日はないな。毎日、セフレとセックスするくらいの頻度でツーショットチャットはやっているよ。
現実が満たされているのだからオフパコ目当てではないな。純粋に女の子と言葉のやり取りを楽しんでいて、今日はどんな子と喋れるのだろう?とワクワクしながらサイトにログインしている。口説くこともあるけど会うことはない。口説きもチャットのゲーム的要素の一環だね。
テレフォンセックス
つまり現実世界で喋ることに食傷気味だと言っていい。だから、昔ながらにパソコンのキーボードをたたいて一言も喋らずに会話ができるテキストチャットが面白いのだろう。何だか好きなんだよね。ともすればセックス以上に。ダイレクトにチンコのカリに伝わる快感よりも、指と目から入って脳をいったん通したエロワードが性感を刺激するんだよ。自分で言うのもはばかられるけれども、ある国立大の文学部卒と言う僕の学歴が、言葉の遊戯で性感を得ることを可能にしているのだろうね。いわば、ツーショットチャットはインテリジェンスなセックス行為だよ。
さて、今日もそろそろツーショットチャットを始めよう。エロ本3冊とアイドルのグラビア誌2冊を閉じて、ちんこをティッシュできれいに拭ってからが、チャットの始まりだ。言葉の海の先には、僕が繰り出す言語の遊戯に股間を濡らした愛人たちがわんさかと僕とのツーショットを狙って待っているんだよ。僕のログインを今か今かと待っている愛人がたくさんいるツーショットチャットの世界から抜け出す必要なんてあるのかい?
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