乳首イキ

ネトナンで知り合ったのが、26歳の現役ナースでした。
看護師さんて、出会いがないから欲求不満って話は、よく耳にします。
正直、だからこそ特別の感情を持って待ち合わせができました。

 こまちちゃんは、程よい肉付きの肉体を持った女の子です。
顔も、かなり上玉な部類。
やや明るめの髪の色。
くっきりした顔立ち。
少しポッテリ気味の唇が、セクシーさを漂わせている感じ。
この子が、日頃白衣を着て、チンコの世話とかしているのかって想像するだけで、股間が疼いてしまいました。
「今日はよろしくね」
「こちらこそ、結構ドキドキしてるよ」
魅力たっぷりの笑顔で言われ、さらにテンションを上げてしまいました。

 車で、一番近いホテルに駆けつけ、部屋を取りました。
室内に入った途端、抱き寄せてキスを始める。
唇を離すと「やだ、なんか恥ずかしい」と、顔を赤くしていました。
再びキスをはじめ、服の上からオッパイを触って行く。
その手を、スカートの中にいれ、パンツの上からクリの部分を刺激。
すると、瞬く間に「ダメ、逝く」とオーガズムを感じてしまうのです。
「いきなり?」
「だって、凄い不満だったから」
「もしかして敏感ボディ?」
「うん、たまに乳首イキとかも」
「ガチ?」
めっちゃ興奮が高まり、彼女を裸にしていきました。

 確かに敏感。
乳首舐め
乳首イキもウソじゃないと思いました。
片方の乳首を吸いながら、片方の乳首を指で刺激していく。
コリコリした乳首の感触がスケベすぎです。
猛烈な喘ぎ声を出して感じてしまうのだから、よほどなのでしょう。
しばらくそうしていると「逝く」と、乳首イキをしてしまったのでした。
俺としては初体験。
破壊的な悦びが心の中に押し寄せてきました。
乳首でもクリでも逝きまくる女。
そそり立つ肉の塔をこまちちゃんの、濡れすぎている陰壺ににょろりと挿れ、メチャクチャなピストン運動。
同時に彼女の感じやすい乳首を触って行く。
「逝くっ」
今回も早めに絶頂に。
オマンコイキなのか、乳首イキなのかはわからなかったけど、それでも絶頂を感じてくれる悦びは半端じゃありませんでした。

 頑張って、こまちちゃんと2回戦も楽しみまくった感じ。
逝きまくりナースって、ガチで美味しい存在でした。
クリイキ
乳首舐め
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