中イキ

 クリでは絶頂感じるけれど、中イキの経験がないなんて女の子は、それなりの数がいるようです。
これは個体差もあるのでしょうけど、ただ単に相手の男が悪いと言うこともあると思うんです。
多くの男は、自分勝手にセックスを終わらせてしまうパターンがあります。
これじゃ女の子だって、気持ち良くはなれません。
この辺を熟知している、38歳の自分は、ネトナンでたくさんの成果を出せています。

 新しい出会いで言えば、24歳のOL香住。
前彼でも、今彼でも、中イキ経験がないという女の子でした。
「もしかして、今までの彼氏って、前戯はちょこっとだけで、挿入って感じだった?」
「皆、そんな感じでした」
「クリでは絶頂を感じるんだね」
「はい」
「やっぱり前戯が足りない可能性もあるね。もちろん中を開発する必要もあると思うけれど」
自分の話に大きな関心を持ってくれた香住と、一度関係を持つことになりました。

 まだ初々しいOLの香住は、性的に興奮は飢えている様子でした。
照れつつも、決して自分との関係には拒否反応を示さない。
定番通り、熱いキスから始め、彼女の心を盛り上げていきました。
キスをしながら、体中をくまなく触って行く。
乳首責め
彼女の瞳が、潤んで来るのが見て取れました。
たっぷりと触り続け、服の中に手をいれる。
若くて、スベスベお肌が掌に吸いつくような感覚でした。
服の中に手を入れながら、この時もたっぷりと、そしてじっくりと愛撫を繰り返しました。
裸にした後も、愛撫は引き続き行っていきます。

 乳首を触りながら、指をほんの腰だけ膣に差し込む。
入口の部分を焦らすように刺激してやりました。
香住の喘ぎ声は、次第に大きくなっていく。
膣入り口付近の刺激を続けながら、彼女にフェラをさせて行くのですが、この時の彼女の表情と良い、体の反応と良い完璧なものでした。

 指を膣の奥深くまで入れ、中をじっくりと刺激していきました。
「はぁっ、あっ、いやぁっ、いいっいいっ、ダメダメダメっ!!!い、逝くぅっ」と、指で中イキをしていました。
これを何度か繰り返す。
そして、仁王立ちの肉棒を彼女の中に差し込む、中で激しい前後運動をしていきました。
この前後運動でも、香住はしっかりと中イキしていました。

 セックスの後に、彼女が「中でオーガズム感じたの、初めてなんです」と、言い抱きついてきました。
かなり充実したセックスを楽しめたようです。
乳首開発
乳首調教
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