フェラ割り

フェラ割りは場所を選ばないし安いから、男性にも女性にも需要と供給があるのはわかる。ちょっとした空き時間にどこかの物陰でフェラしてもらって10分くらいでハイどうぞなんだから、お気軽お手軽に遊べる手段ではある。僕も風俗好きのエロナンデスなので興味はすごくあるし、一度くらいなら試してみるのもいいかなと考えていた。
ただ、やっぱり素朴な疑問として、そんなんで勃つのか?と思う。そりゃ僕もよくヘルスで口内発射はしているが、目の前のきれいなお姉さんのオパーイやらケツの穴やらでエレクトしている状態なのだからイッテQなのであって、フェラ割りみたいにおかずがない状態で素人さんの舌技のみでイケるとは到底思えないのだ。
でも、やっぱり好奇心が勝った。出会い系サイトを見ていると気軽なフェラ割りの募集は結構あるし、近隣で会える子もいる。もし、勃起しなくてもそれはそれで「経験値」で笑って済まされる額だ。そこで僕は、近距離で募集している女の子を片っ端からあたってみた。「経験値」だけのものなので、あまりお金をかけたくなくて5000円くらいに設定してみた。まあ、一度飲みに行ったくらいの額が妥当だと思ったからだ。エンコーとかの相場に比べたら安すぎたかな?と迷ったが、それでも何とか一人の子をゲットすることができた。時給5000円で男のモノを咥えるだけだから、抵抗のない女の子にとっては美味しい割り切り方法だろう。
JC エロ垢
場所については個室ブースのあるネットカフェにしてもらった。お金はかかるのだけど、車は持ってないし駅のトイレは衛生的に抵抗がある。だからといってたかがフェラ割にホテルを取るのもあほらしいので、ネカフェくらいが妥当だと思った。
そして、僕たちは駅前で落ち合い、近くのネカフェのカップルブースに入った。正直、女の子はブサイクだったがセックスするわけでもなし、これでいいかと妥協した。
結論から言えば、開始1分で「こりゃだめだ」と思った。エレクト自体はしたものの、風俗の強い刺激に慣れていた僕にとって、素人さんのそれはあまりにぬるすぎた。女の子には悪いが、僕はブースのパソコンでエロ動画を流してそれを見ながらようやくイケた。
僕の経験はこんなものかな。ぶっちゃけお金貯めて風俗に行った方が数倍いいと言うのが、僕の「経験値」だ。もっとも、今もネカフェでフェラ割りしてもらいながら、これを書いているのだけどね。
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