お金が欲しい

腋フェチなんですよ。
アイドルが出ているテレビ番組や、気に入った女優さんが出ている映画などは、ひたすらコマ送りして腋ショットを狙っています。
ただ、腋毛は生理的にダメなんです。さすがにメディアに露出している女性は腋処理は完璧ですね。
セックスの対象としても、ルックスそのものよりも腋を重視します。挿入している時間よりも、腋を愛撫したりする時間の方が長いかもしれません。僕にとってはヴァギナ以上に腋の下は性対象なのです。
風俗はプロですから、さすがに腋はキレイにしています。ただ、風俗だと事前に腋具合がわからないのですよね。きれいに処理しているつもりでも、乾いてしわしわだったり、黒ゴマの様に毛穴が見えている風俗嬢はいます。ナチュラルにきれいな腋を僕はほしいのですよ。
だから、僕はお金が欲しい女の子が集っている援助サイトで、事前に腋画像を送ってもらって吟味したりしています。
ただ、抵抗ある子は多いです。お金が欲しいために知らない男とセックスするような娘が、腋を舐めさせてほしいと言うとピタッと返事が来なくなったりする。クンニされるよりもはるかに抵抗はない箇所だと思うのですが、あからさまに言ってしまうと、ドン引きされますよね。
そんな中で、きれいな腋を見せている写真をアップしている子がいました。何と言うか、そそる腋です。僕は一発で気に入って交渉しました。腋コキをしてもらってもいいか、という僕の無茶な要望もOKしてくれて、さっそく会う運びになったんです。
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正直な話、ルックスだけで言うと、田舎で畑仕事をしていそうなやぼったい女の子でした。
ただし、ホテルで全裸になって腋を見ると、画像で見るよりもはるかにエロい腋だったのですね。そもそもの毛が薄いタイプらしく、ツルツルスベスベでして、とても、愛撫しがいのある腋でした。
最初はくすぐったがっていた彼女ですが、次第に女の声を出し始めました。僕は自分の欲求を満たすと同時に、彼女の新しい性感帯を開発したらしいです。
ルックスやスタイルには全く自信がないと言っていた彼女が、まさか自分の腋の下がお金になるなんて、と驚いていたようです。
それからも彼女とは腋プレイを楽しませてもらっています。お金が欲しい現状は変わりなく、他の男には体を開き続けているそうですが、僕とはプライベートで腋セックスを続けています。最近では、逆に僕が彼女に腋の下を開発されていますね。
お金くれるパパ
パパ活
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