オナ電

東京の会社で人事をやっていますが、大阪支社の新入社員の女の子が研修に来た時にいい仲になったんです。
一週間の出張研修の最終日にはホテルでセックスしました。会社の新入社員に役職者が手を出すのもコンプライアンス的にどうなのかとも思ってしまいましたが、いわゆる肉食系女子と言うやつで彼女の方から迫られまして、私もついつい流されてしまいましたね。まあ、普段は東京と大阪ですし、遊びと割り切ればお互いに損得はないだろうと計算しちゃいました。彼女も、私と交際したいとかそういうつもりはなかったようですし。ただし、彼女は官能的でした。私の数少ない経験の中でも、とびっきりのきれいなまんこをしてましたし、感度もすさまじく良好でした。好きあってセックスしているわけではないのに、こんなに濡れるものなのかと思ったほどです。かく言う私も勃起が止まりませんでした。一夜の関係だと割り切っていましたが、それからしばらくの間、私のオナニーのおかずは彼女との思い出でした。
オナ指示
ただ、それだけで私と彼女の関係が終わったわけではありませんでした。もちろん、わざわざセックスをしに新幹線で通ったりしたわけじゃありません。プライベートで仕事の相談を受けていたのです。それはまじめな内容で、ああ、私と関係を持ったのは会社内のコネ作りの一環だったのだな、とちょっと寂しくも思ったものです。
それからも彼女は仕事で困ったことがあれば私に相談してきました。私は彼女の声を聴いてアドバイスを送りながらも、頭の中は彼女の濡れそぼるまんこでいっぱいでした。ある時、もうたまらず、まじめな話をしながら右手はちんこを握り締めていました。私の助言に感じ入ったのか「ふぅん」と鼻から抜ける息交じりの声を聴くと同時に私はイッてしまいました。それからも彼女から通話があるたびに、オナ電しました。もちろん、私が彼女の声でオナ電してるなんて言えませんが。
今では彼女は大阪支社の若手のリーダーになっています。社内のテレビ会議で彼女が大阪支社の新プランのプレゼンをやっている姿と声を聞きながら、私はまじめな顔してオナ電を思い出して勃起していたのは内緒です。
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