神待ち少女

40代のおっさんと遊んでくれる人いませんか。いい年して出会い系を利用する俺。そんな俺に1人だけ返事をくれた人がいました。神待ち少女だと思いましたが、彼女は条件として3万円くれるなら遊ぶよという返事がありました。独り身の俺にはお金に余裕があったので神待ち少女に会うことにしました。

待ち合わせ場所は何故か公園。しかも、夜。夜の公園ということもあって神待ち少女に会ったらいやらしいことも出来るのかなと思ってしまう私。そして、待ち合わせ場所にはその女性がいましたが、少女ではなくおばさんのように感じました。年齢は20代前半と記載されていたけれど、俺とあまり変わらないと年齢と感じてしまいました。
家出少女 JK
シワが見えないように夜の公園で会おうと言ったのかなと思いました。こんな女性に3万なんかあげたくないと思った俺はその場から逃げ出したいと思いました。しかし、彼女は俺が逃げないように腕を握りました。俺の腕には彼女の胸が当たりました。意外と大きいと思いましたが、やはり顔はおばさん。「この後ホテルに行くでしょう。」まさか、彼女からホテルの誘いがあることに驚きましたが抱きたくない。逃げ出したい。そこで、ホテルへ行って彼女がシャワー浴びている好きに逃げ出そうと思いました。

ところが、部屋に入ると彼女はシャワーを浴びずに私のズボンを下げてアソコを触りだしました。「大きいね。私がもっと大きくしてあげる。」そう言って咥える彼女。顔はタイプではないけど気持ちいい。
パトロン募集
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