ホ別苺

「あなたのことが好きなの。付き合ってくれないかな。20歳年上のおばさんでも、何でもするからダメかな。」「旦那さんがいるでしょう。不倫っていうこと。ホ別苺くれるならいいよ。いやホ別苺じゃなくてホ別で3万くれるなら考えてもいいよ。」「それでもいいからお願いします。」こうして俺はこの女性と関係を持つようになりました。彼女との関係は俺がよく行く飲み屋のお客でした。旦那と2人で飲む姿を見かけるし、友達と飲んでいる姿も見かけました。そして、何度も会うようになるにつれて親しくなり、今みたいな関係になりました。
ホ別イチゴ

あれから数日後、私は彼女とデートをしました。いつも会うのは夜だったので昼に会うのは少し新鮮な感じがしました。そして、2人で歩いている時に俺の友達と偶然に会いました。「達也、お前のお袋か。若いな。」「違う。」その一言だけ言って友達と別れました。「20歳離れているとやはり親子に見えるよね。」「ホ別苺の関係とか言われなかっただけ良かったんじゃないの。」少し落ち込む彼女に俺は手を握りました。お金をくれるから多少はサービスしないと駄目だと思ったからです。

その後すぐにはホテルには行きませんでした。俺の欲しいバックを買ってくれると言ってくれたからです。彼女の旦那は会社の社長。家には家政婦もいるし、欲しい物は何でも買ってくれる。だから離婚はしたくないと思いました。俺も離婚されたらお金を貰えなくなるからこのままの関係がいい。その後俺たちはホテルへ行きました。
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