クリトリス拷問

スマートフォンで動画撮影、それは私とご主人様を繋ぐ唯一の楽しみでした。
「クリトリス以外、触ってねぇだろうな」
見下すような口調の声色だけで、私の体は濡れてしまう。
「もちろんです、ご主人様」
「よし、いい子だ。じゃあ、いつものようにやってみせてくれ」
私のご主人様は女性のクリトリスにしか興味がないようで、いつもこうしてひとりクリトリス拷問する姿を撮影して見せることを要求してくる。
クリトリス以外を触れた時点で関係は終了。
それはまるで私自身が拷問を受けているような感じで、辛くて辛くて、本当はご主人様に内緒に何度も太いバイブで中をぐちゃぐちゃにしたいと思ったことか。
思っただけでしなかったのは、私にはもうご主人様以外に変わった性癖を理解してくれる人がいそうになかったから。
はじめての男がクリトリスフェチで、ひたすらいじって吸って転がしてを繰り返し、イクにイケないで苦しむ私の姿を見ながら射精するのが大好き。
クンニ 掲示板
女はきっとはじめての男が記憶の片隅に残っていて忘れられないのだと思う。
ふたりめの男は普通で、たいしたテクもなく淡々と行為をすませる人だったため、最初の男との行為がいっそう忘れられなくなっていたのだと思う。
だから私は、同じ趣味趣向を持つ人が集まる場を嗅ぎ分け、今のご主人様と巡り会えた。
「へえ、プリッとしているじゃねーか、クリちゃんがよぉ」
「んっ、最近成長したみたいなの……」
「そりゃおまえ、クリトリス拷問のしすぎってことだろ」
「うん……でも、気持ちいいから。ご主人様に見られてすることも、ただひたすらクリだけを責め続けるのも」
「おい、生えだした陰毛、しっかり剃っておけ。隠れてよく見えねーぞ」
「ご、ごめんなさい」
私は片手で陰毛をかき分け、いっそう両足を開き腰を突き出す。
クリトリスを引っ張りスマホに近づけて撮影を続けた。
「見てください、もうコリコリするくらい固いの。こんなになるまでクリトリス拷問したの」
「そのようだな。好きなだけイッていいぞ」
私は自分のクリトリスを握りつぶすくらいの気持ちで強い刺激を与えた。
スマホの画面に飛沫が付着するほど、盛大に果てたのだった。

援助掲示板
女子中学生との援交
- mono space -