窃視症

無料でライブチャットをしている学生時代の友人
テレビのニュースを見ていたら窃視症で捕まった20代の男性が流れていました。その男性は、とてもカッコよく窃視症しなくても普通に女性を口説けば彼とHをしてくれる女性がいるのにと思いました。それを隣にいた彼氏が言うと「分かってないな。Hじゃないんだよ。覗きがしたいだよ。だからイケメンでも窃視症で捕まったんだよ。」「なるほど。」「健ちゃんも窃視症なの。」「俺は普通にHをする方が好きです。」そう言って健ちゃんは私にキスをしました。私もそれを受け入れて、まだ朝だけど私達が布団から出たのはお昼過ぎでした。

夜は友達と遊ぶ約束をしていたので私は待ち合わせ場所のお店に行きました。すると、そのお店は女性のお客さんが普段はいるのに、今回は私しかいませんでした。約束の時間まで少し早く着いたこともあってとりあえず1人でサワーを頼み飲みました。

しかし、待ち合わせ時間になっても友達は訪れず携帯を見ると友達から1時間遅れる連絡がありました。ただでさえ男性のお客ばかりだったので1時間このお店にいるのはキツかった。そんな私に寂しい女と思ったのか1人の男性が声をかけてくれました。「1人なの。良ければ一緒に飲まない。」声をかけてくれた男性は意外とカッコよく胸がドキっとしました。「友達がこの後くるので。」「いつ。」「1時間後。」「じゃぁ、それまで。」こんなカッコいい人でも窃視症やるのかなと思いながら、彼氏以外の男性と飲める事が少し嬉しい私でした。その後、友達が来る前に連絡交換しました。浮気しそうで怖いです。
電話エッチ
- mono space -