お金くれるパパ活

お金くれるパパ活なんて歳も歳ですし、若い娘がするようなことで、私みたいなオバサンができるようなことじゃないって思っていたんです。
お金くれるパパ活(キャピッ)なんて、40過ぎた女がするようなことではないですよね。
ですけど、私、そういうところ、本当に間違っていたんですよね。
40過ぎだから、ババアで誰からも相手にされないと思っていたんですが、そういうわけでもないんですよ。
つまり、年上の方からしたら、40過ぎなんてまだ若い!って思ってもらえるんですよね。
私の、お金くれるパパ活の相手の方は、70過ぎてるんです。
「パパ活なんて言ってる若い人とは、もう釣り合わないし、不自然だから」って、40過ぎ50過ぎでもまったく構わないと言う方もいるんですよ。
同僚はパパから毎月8万円の副収入
お金くれるパパ活って、別に若くなくてはいけない、というわけではなかったんですよね。
逆に、若くないからこそ、そのお金くれるパパ活の価値が上がってるといいますか。
月々に振り込まれる金額が想定以上だったんです。
50万です。
「いつ死ぬか分からないし、墓場には持っていけないから」って、生きてるうちに楽しみたいって、そう思ってる方なんですよね。
若い子がしてるお金くれるパパ活って、せいぜい10万程度なんじゃないですか?
どうしても、その若い子たちが相手にいるオジサンって、せいぜい50代くらいまででしょう?
そういう時期の男性は、まだまだお金がかかる時期ですからね。
奥さんがいたり、子どもがいたり、親の介護があったり、家のローンが残っていたり。
70過ぎの方だと、そういう制約もないですよ。
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